スターターとは?

 

プリントが完成したらStarterトップページに次の更新まで使わせていただきます。
お名前となにか一言(あれば)を入れてサイトで紹介するので、ここを展示の告知に使ってもらってもいいですし自分の写真サイトのリンクをはってもらってもいいかと思います。

価格は大四切が通常手焼きで4500円のものが2800円、半切が通常6000円のものが4000円になります。

ただ自分の写真を大きく伸ばしてみたいという方も大歓迎です。

わかりやすいながれ
1.やりたい(衝動)
2.店頭もしくは rainroots@ie.main.jp にてお申し込み
3. . LAB  RAINROOTSからのリアクションがあり
4.ネガを店頭に持っていく、または郵送する(3点以上の候補があるとスムーズ)
5.参加プリント代 2800円もしくは4000円のお支払い(基本先払いでお願いします)
6..LABが実際にライブプリントしその後にサイトにて画像更新
7.スターターのプリントの受け取り(郵送も可)

面白そう!と思った方は衝動で参加してみてください

. LAB  RAINROOTSのカラー暗室作業には2つの方法があります

1つはお店の暗室をはじめたときからやっているドラムによるカラープリント
もう1つは今回のスターターがはじまった理由のバットによるカラープリントです
 

これまで参加してくれた方々のおかげで、スターターの大きな目的であったバットによるプリント方法はある意味成熟し、たくさんの事例を積むことが出来ました。

その中でもこの「スターター」を続けている理由は、やはり沢山の人に手焼きプリントを体感してもらいたい、そして自分の写真を家に飾ってもらいたいということです。またスターターの写真とそれを撮った人の紹介をしていくことで、人と人を繋いでいくことにもなればいいなと思っています。

スターターのプリントは、色見本などは基本見ずに焼いていきます。
 

プリントのテストを詰めていく過程はツイッターにリアルタイムでつぶやきます。

完成までにかかる時間は15分程度が目標です。テストごとに一喜一憂して、グッとくるプリントを短時間で焼き切る事で、バットのカラープリントでのライブ感を感じてもらいたいとも思っています。

20170926
写真 尾崎ゆうき

趣味で家族や生活をフィルムカメラで記録してます

http://lifeonfilms.tumblr.com/

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