1940年代のBell and Howellのdouble8 film cine cameraになります。
電池を使わないゼンマイでシャッターとモーターを回すカメラです。
大きさが手のひらサイズがなのが大きな特徴です。
撮影する際に写真のカメラと一緒に持って行ってもかさばらない大きさは最大の利点ともいえます!
光の調整は絞りと
あるとしたらフレームレートかと
この年代のカメラが動いているのはすごい事だとも思います。
ファインダーも清掃したので、撮影の際はストレスなく見やすくなっています!
サンプルやフィルムの装填方法はインスタや.lab RAINROOTS のYouTubeに載せています!
保証は3ヶ月です。
super8登場までは活発に使われていましたがその後フィルム生産も終わり世界中で使うことができなくなっていました。
しかしそのfilmを復活させてくれているWITTNERとの輸入開始により日本でも即日filmを手に入れられるように.couplerは頑張っていきます。
Bell and Howell 8mm 134 (カメラ本体)
¥13,000価格
